負け方にも美学がある

あんまり政治ネタは書く気はないがのちの備忘録として。

1月に高市総理大臣が就任し、2月に衆議院の解散選挙があったのだけど自民党が圧倒的議席数を獲得して大勝利だったわけよ。

 

自民党は公明党との連立を解消し、維新の会と新たに連立。

大阪は維新が大勝し、そのほかの選挙区はそれは見事に自民一色。

 

比例代表でもあまりに勝ちすぎて獲得した議席数に候補者の数が足りなくなってあまった14議席を落選した野党の候補者に渡すほどだった。

 

さてまぁ、これは歴史の教科書に残るほどの出来事だったと思うが、歴史の教科書はたぶんその後数十年のことも記すことになるだろう。

 

今回、まったくいいところがなく、無様に、みっともなく、無残に負けた野党は、このあとこのみじめな惨敗を真摯に受け止めて国民からの信頼を回復し、のちに盛り返しました(めでたし、めでたし)。

となるか、はたまた

ぼろ雑巾のように床を舐めた野党の面々は、その後も明後日の方向に地べたを這いずり回り、国民からは白い目を向けられ、選挙のたびに錆びた釘が一本一本と朽ちていくように霧散していきました(めでたし、めでたし)。

 

となるかの瀬戸際に居ると思うのだけど、どうも見ている限りでは、あの大敗に向き合うことなく、やれ選挙制度が悪かった、やれズルをした、大臣や総理としての瑕疵がある、などとあたかも敗因は自分たち以外にあるような物言い。

言いがかりのそれぞれの論にも思うところがあるが、それより「負け方」の汚さよ。

 

あのね、野球で言えば投げればことごとく本塁打を打たれ、攻めればボウル球にも1球目から大ぶりする三者三振でバットにかすりもしないで打ち取られ、余りの点差に1回裏でコールド負けを宣言されたようなもの。

ズルした、制度が悪かったとかいう負け方じゃないんよね。

 

負け方にある種の美しさがなければダメよ。

麻生太郎氏が2009年当時の首相の際に衆議院で負けたとき、きちんと敗北を宣言して戦略の落ち度に向き合った。そこから虎視眈々と牙を磨き、裏に表に自民党回帰の機会をうかがってきて今回の大勝利につながったと思う。負け方の美学よ。

 

負けたことに向き合うことができなければ、野党や野党の支持者もいつまでたっても歴史の教科書に負け組のまぬけ一党としか記されないと思うよ。

2026年7月現在のそれまでと近況

前回が2017年5月で、それ以後の更新が途絶えてたよ。

ジョークで書いたプラモ探偵のショート小説が最後。その前に再就職した介護施設を退職した経緯を投稿してた。

 

あのあと杉並時代の古巣の先輩に「仕事辞めてヒマになったので飲みいこう」とか連絡して飲みに行ったところ「戻ってこない?会社に話したげる」と言われ、「まぁ、戻っていいよ、って言われれば戻ろうかな」と、あまり期待しないで話したら「戻っていいよ」とのこと。

ただ、杉並の方ではなく世田谷の事務所の管理者でってことで世田谷に。三軒茶屋近辺で数年やっていたところ組織改編の都合などあり多摩センターの事業所にサ責で異動。多摩市でサ責として数年。

ここで川崎に異動の話しが来て、いやだと言ったが半ば無理に異動。この時の支店長がもう退職が決まってて、たぶん川崎の管理者のポストを埋めないと退職できないみたいな感じですごいナゲヤリムリヤリ。どこかで会ったら絶対殴るリストに入ってる。

後任の支店長が戻せるように手配してみます、というので嫌々で川崎で勤務していたが「ダメでした。手配つきません」とか言われたりで「じゃあ辞めます」と言ったところ部長が出てきて「部長権限で多摩センターに戻すから辞めるな」というので再び多摩センターに戻りました。

 

この前後から親会社が替わり、業務に対する指導や在り方がどうも合わなくなってきたように感じてて、実際、前回の入社時から顔見知りだった部長クラスや管理者クラスの人たちの離職が目立ち始め、組織に対する信頼度ががくんとだだ下がりに。

 

と、まぁそれでも「もう辞めたい」と思い詰めるほどではなく、どんな職場や組織でもそりゃ不満のひとつはあるだろうという範疇でもあったのだけど、義母の具合が悪くなり入院からの施設入所へ。入退院を繰り返し、入所から1年ほどで逝去。

 

まぁばたばたで葬儀やらなんやらだったけど、当然出てくるのが相続の問題。

不幸中の幸いというか妻が一人っ子なので相続で揉めることはなかったのだけど、義母が住んでいた都内に土地付き一軒家が唐突に妻の物になる次第。

 

貸したり売ったり、とりあえず置いておいてゆくゆく考えようとも思ったけれど、貸すにも売るにも家財整理はしなきゃならんしすぐに処分できるかわからん。

置いておくならなおさらで、ご近所の手前、庭だけでも定期的に手入れしなきゃならんし、そのために年に何回かでも休日潰して世田谷通うのか、そのためには水道ガス電気は通しておかないと不便、となると維持費もバカにならない。

さらに、川崎の賃貸マンションは築40年でそろそろ耐震基準が怪しい。数年以内に建て替えや補強工事で退去や一時退去の可能性も。

そうならなくて定年まで住んだとして次にどこか借りて住めるかは今からだって簡単じゃなかろう。

となれば、ここで相続した戸建てに引っ越さない手はない。

ただ、それで困るのが通勤で、妻は半分在宅勤務の上、出勤先は新宿なのであまり変わらないか少し近いかだが、おれは二倍くらいの時間と乗り換えが発生するのでちょっと厳しい。

急行の止まる駅まで自転車か原付で行けば15分くらいは短縮できるか・・・と腹を括ろうとしていた矢先、あれからまたさらに入れ替わって2~3か月の新しい支店長が「ノルマの稼働時間が足りない」「書類がきちんとできてない」「業務中に居眠りをするな」と言ってきた。

稼働時間については確かに足りてなかったのだけど、同じ事業所内では一番稼働してた。

書類については、完璧かと言われればまぁミスや抜けはあるかもなので「どこがまずいッスか?」と聞いたところ「できてないって前任から聞いた」とだけ。

居眠りについては、業務上、お昼休憩の時間が決まってなくて14時15時になることもざら。そこから休憩して昼食するのだがもう20年も前から食後の午睡はおれの習慣で、15分~20分ほど座ったままで目を瞑っている。なので「いや、寝るのは休憩中ですよ」と言ったところ「ずっと寝てると前任から聞いた」とのこと。

 

オマエさぁ。。。前任から聞いた、でその指導の仕方はないだろ。と思ったのだが、問題はそのあと。

「業務態度が良くないと、またどこかの事業所に飛ばして給料下げるよ?」とのたまった。

半年前とか三か月前なら「そりゃおかしいだろ!」って噛みつくか、宮仕えのつらいところと割り切って「はいはい」でやり過ごしたんだろうけどタイミングが良かった(悪かった?)。

思ったんよね。

「は?じゃあもういいかな。おれ、世田谷に土地付き一戸建てあるし」

 

よく考えたら、妻より給料は安い、妻より休みは少ない、休みがとりにくい、休みも営業時間外も電話とメールの応対が当たりまえ。これで通勤時間が二倍になってもなんとか通ってみようやってみようってなんで思ってたのかw

 

年末年始が迫っており、その修羅場に抜けるのはさすがに気が引けたので一か月後に退職を申し出て新年の2月いっぱいから有給消化で退職。

 

金の積み立てと投信をやっていて、それだけではとても隠居できるほどじゃないのだけど、家賃がなくなって固定資産税を払っても年間三桁の家賃経費が削減。

あとまぁ夫婦で考えれば資産的なものも準備できたので、生活のために働くのはたぶんもうおしまいです。少なくとも当面は。

妻はまだ仕事は辞めたくないとしばらくお勤め人を続けるので、おれは晴れて「専業主夫」になったというのが現在までの経緯と近況なのです。

すっごい勘違い

あのね。おれ、「はてなブログ」がサービス終了したと思ってたわ・・・・

何年か前に「はてなダイアリー」がサービス終了したのね。。。。

 

機種変更やら環境やらが変わって毎日ソラを撮影することがなくなったのもあって更新が間遠になっていたところ、「はてなダイアリー」がサービス終了のニュースがあったので「ああ、このままウワノソラ日記はネットの海にそっと消え去るのか・・・」と勝手に思い込んで記憶の中で埋葬してしまっていたわ。

 

えへへへ。ウワノソラ日記、ひそかに再開。

[ジョーク]モデラー探偵 巴照盛太郎再び

ハードボイルド風に。

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「ねぇ。聞いてるの?」
少しいらだった女性の声が耳朶を打つ。
盛太郎は作りかけのメッサーシュミットを作業台にそっと置いて、左肩と首に挟んでいた電話機を右手に持ち直した。タミヤの1/72 ウォーバードシリーズのこのキットは盛太郎が作るのを楽しみにしていた逸品だ。
電話の声にこたえながらも盛太郎の目は名残惜し気にまだ胴体と主翼がついただけのプラスチックの小鳥を眺めている。
「聞いてますよ。琴吹(ことぶき)さん」
以前、伊藤警部とともに事件を手伝った多摩署の刑事、琴吹 二津葉(ことぶき につは)が電話をかけてきたのはちょうど制作にノリ始めたところだった。


「事件なのよ。手を貸してくれるわよね? 探偵さん」
年齢はまだ20代って話しだが捜査はぐいぐいいく系のえげつない女だ。美人だが盛太郎の好みとするところではない。
それが猫なで声で盛太郎を誘う。署内の電話だろうに、周囲の警官たちはどんな顔で彼女を見てるのかねぇ、と盛太郎はため息をついた。


「今度は何です? 積みプラモの重みで床をぶち抜いて下の住人を殺す事件でも起きたとか?」
樹脂製の小鳥ちゃんへの想いを振り切って立ち上がり、リビングの冷蔵庫からペットボトルを取り出す。
「興味深い事件ね。けど今回は違うわ。行方不明になっていた男が河原に放置されていた車の中で死んでるのが見つかったの」
「プラモの車?それが河原のダイオラマに置かれてたとか?」
「まぜっかえさないで。男は暴力団の下っ端、って言えばわかるでしょ?」
ペットボトルに直接口をつけて飲んでいた盛太郎の手がとまる。


盛太郎に声がかかる事件にかかわる暴力団


モデラー指定暴力団箱組。
組長は藻仲 安和世(もなか あわせ)。盛太郎とはある事件でちょっとした因縁のある仲だ。


「10分後に迎えに行くわ。模型じゃない1/1スケールのパトカーでね」
なんでそんなにうれしそうなんだ。獲物にとびかかる猟犬みたいだな。はずむ琴吹刑事の声に返事をして盛太郎はペットボトルを冷蔵庫に戻した。


「天気が良くて空気も湿ってなくていい塗装日和なんだけどなぁ」
せめて仮組みしてサフを吹きたかったなぁ。窓から見える飛行機雲がくっきりと走る青空を見上げた盛太郎がまた大きくため息をついた。

退職再び

2月からサービス付き高齢者住宅に併設の訪問介護事業所に入社しましたが、また離職することに・・・・。
サービス提供責任者の経験と知識を活かして転職しようとして、確かにサ責で入職したのですが、なぜかまさかのフル稼働(一日中サービスに従事)。

経験上、勤務時間の半分の稼働でも書類や調整業務を行うのは辛いはずで、移動などがない分、多少稼働が多いのは良いとしてもフル稼働って。。。

当然、伝票や書類の業務はまるまる残業になり、それ以外の書類は手がつきません。

さらに現場のディレクション業務をはよはよ覚えろと重圧があるのですか、施設の仕事は初めてなのでこちらは一から新人としてやっていかなければなりません。

新しいことをするのはかまわないのですが、経験と知識を活かして転職するメリットって、そのペーペーで始める部分をなるべく少なくして、言ってみれば楽に仕事を始められることでもあるわけです。

転職のメリットが活かせないだけでなく、そもそもの業務が業務時間内にできないとか、もうちょっとありえない。

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モデラー探偵

先日、プラモ会での与太話で上がった「モデラー探偵」のパイロットフィルム(?)的な何か。

きっかけは、作業机に放置していたスポイトにうすめ液が残っていて、においをかいで「これは・・・クレオスの塗料希釈用うすめ液かな」とか言っているのを「ペロっ!これはクレオスのうすめ液!」とか探偵風に言い直されたところから「モデラー探偵」の話しに。

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公園の桜の花はあっという間に散り、気づけば新緑の瑞々しい葉がまだいくらか冷気を孕んだ風を受けて揺れている。
そんなのどかな公園を臨む住宅街に二台のパトカーと大勢の警官が乗り込み、一軒の家を封鎖していた。

忙しく出入りする制服姿の警官や鑑識官の間を縫うようにして現場に近づく男が1人。
三十代と覚しいやや丸顔の、瘦せぎすだが肩幅の広いその男は黒いスラックスと白いシャツ、濃いエンジのジャケットを体型にピッタリと添わせて着こなし、長すぎる手足を持て余すようにふらりふらりと歩いてきた。
「参ったなぁ。今日はホビーショーに行こうかと思ってたのに」
ぼやきながら「KEEP OUT」と書かれた黄色いテープを潜ろうとするその男を若い警官が見咎めて呼び止めようとしたが、別の中年の警官がそれを制止した。
「いいんだ。その人は」
男は軽く会釈してふらりふらりと開け放された玄関に入っていった。
「誰なんです?」
若い警官は怪訝そうに先輩警官に耳打ちした。刑事というふうでもなくふらりと現れて当然のように現場に踏み込み男。不審がるのも無理はない。
「お前はまだ会ってなかったな。あれはモデラーがらみの事件では必ず引っ張り出される民間の協力者。巴照 盛太郎(ぱて もりたろう)さんだよ。」


「ああ、来たか巴照」
グレーのスーツに太鼓腹を押し込んだいかめしい顔の中年男がふらりと部屋に入って来た盛太郎に声をかけた。
「伊藤警部。連絡どうも。殺人ですって?」
伊藤警部は盛太郎に使い捨てのゴム手袋を投げてよこし、あごをしゃくる。
「仏さんは、ほれ、そこで死んでる。かわいそうに心臓をひとつきだ。モデラーズナイフってのか?これで背中から刺したらしい。返り血を浴びないようにプラ板(ぷらばん)を押し当ててその上から刺してる。テーブルには作りかけの戦車があるな」
部屋には壁につけていくつもテーブルが並べられており、塗装ブースやかな床、カッターマットなどと工具類が並べて置かれてある。盛太郎にもお馴染みの模型工作用の工具類と塗料や接着剤なども整然と並んでおり、また部屋の棚にもきちんと工具箱やらコンプレッサーやらが整理されてあった。
「羨ましいねえ。こんな工作部屋があるとは。っと、積みプラはこっちのクローゼットか」
よく出し入れするためかクローゼットのドアは外されており中は丸見えになっている。そこには天井まで山と積まれたプラモデルの箱が積み上がっていた。
部屋の中で2つのテーブルの上だけがいかにも作業中ですとばかりに雑然としており、片方のテーブルの前に中背の男が仰向けに倒れている。
「戦車じゃなくて自走砲ですよ。タミヤの1/35 ナースホルンか。冬季迷彩で仕上げるつもりだったんですねぇ」
テーブルの上の作りかけの模型を一瞥した盛太郎は答える。ゴム手袋をつけた盛太郎は、もう一方のテーブルの上を観察した。
「戦車とは違うのか?まあいい。そっちのテーブルにはプラモはなかった。2つのテーブルで作業してたのだろうな」
伊藤警部の声を背中で聴きながら、盛太郎は空のテーブルの上のカッターマットに指を押し当て、その指を腹をまじまじと見て目を細めた。
「赤と黄色と青の削りくず…。こっちではガンプラを作ってたようですね。。。見たところ、仏さんはスケモ専門らしい。警部、このテーブルでは"もう1人"が作業してたみたいですよ」
「なに!犯人か!おい!このテーブルの指紋を調べろ!」
伊藤警部の声が鑑識官に飛ぶ。
盛太郎は死体と作りかけの模型を交互に見て大きくため息をついた。
「やれやれ、犯人もモデラーとして、モデラー同士、仲良くできんもんかねぇ」
盛太郎の捜査が始まった。

          • モデラー探偵 巴照盛太郎 第1巻 「ナースホルンは見ていた」』より
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誰か続き書いてくださいww

向ヶ丘遊園

退職しました。正確には10月末で出社はおしまいで、11月いっぱいが有休消化です。


事の始まりはこの8月にさかのぼります。
杉並の事業所からの急な異動が決まってから一年で、また8月になって異動の話がありました。

今度は金沢八景にある事業所に行ってほしいとのこと。
今回も人がいないのでどうしてもとのことでしたが、通勤に1時間半もかかるので、今回は嫌だと突っぱねました。

しかしどうしても、という割には条件等の提案はなし。
行けばどうにかなるかもという楽天的な考えもなかったわけではないので「辞令が出たら行きます」とは言いましたが、結局最後まで「嫌だ」といい通しました。


実際に行ってみると1時間半では通えず、1時間45分はかかることがわかりました。通勤ラッシュは乗り換えに時間がかかるためです。
また、利用者宅への直行直帰をすれば2時間かかることもあり得ます。


おまけに社員のヘルパーはいまひとつ信用できない、あまりできの良いとは言えない人材。


早々に「せめて昇給してもらわないと務まらない」と訴えたところまさかの3週間放置。
この放置にはちょっとした行き違いもあったのですが、この間に社員ヘルパーがバックレをかましてしまいました。
月100時間からの土日を含むサービスがとたんに回らなくなりてんてこ舞い。
朝は8:00から、夜は20:30からのサービスもあり、これに俺が入るとなると・・・・


こうなるととてもじゃないけど居られません。
退職届を出して遅まきの留意はありましたが昇給はできないとのこと。
それじゃあ、もう知るか。


土日の出勤は全部断り、後任者に仕事を引き継ぎましたが、後任者は経験が浅いのでサービスは全部は引き継げず、さらにバックレた社員ヘルパーの抜けた穴の埋まらなかった利用者は断ることに。


結局、月々30万円以上の売り上げをなくすことになりました。
俺がサービスに入れていればそのうちの10万か15万は拾えていた売り上げです。
俺の給料をあと1万円でも昇給させておけば、この先少なくとも数か月にわたって失う200万からの損失を半分くらいにできたものを・・・といえば自分に高値をつけすぎかな?


まぁ、しかし後任者は月末に体調崩すし、残ってたサ責も年内には辞めるとか辞めないとかで、たぶんもう1〜2件サービスを断ることになるんじゃないかなぁ・・・


で、今週はごろごろしたり家の片づけをしたりしてました。来週は挨拶がてら自転車を取りに前の事務所に行ったり、書類関連の処理などをちまちまやるつもり。転職に向けて履歴書やら職務経歴書やらも準備せねば。